有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社保有遊休土地につきましては、将来に向けた有効活用と運用を模索し、当社経営資源の有効活用及び財務体質強化を図るための一部売却を行い、積極的な課題解決に取り組んでまいりました。2017/11/10 13:02
その結果、当第2四半期累計期間の売上高は13億65百万円(前年同期比42.7%増)、営業損失は39百万円(同57百万円の改善)、経常損失は35百万円(同54百万円の改善)、四半期純利益は25百万円(同1億1百万円の改善)となりました。平成29年6月5日付で公表いたしました「固定資産の譲渡及び特別利益の計上並びに業績予想の修正に関するお知らせ」のとおり、固定資産の譲渡により、固定資産売却益を62百万円計上しております。
当第2四半期累計期間におけるセグメントの業績は次のとおりであります。