営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年6月30日
- -5538万
- 2018年6月30日
- -5376万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2. 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/08/10 13:03
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日)(単位:千円) 棚卸資産の調整額 △17,430 四半期損益計算書の営業損失(△) △55,382
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2. 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/08/10 13:03
(単位:千円) 棚卸資産の調整額 △7,424 四半期損益計算書の営業損失(△) △53,769 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、前事業年度において課題として残りました、産業界全体の課題である原材料の高騰や生産・建築現場における人材不足に伴う人材確保につきましても、当第1四半期より改善に取り組んでおります。2018/08/10 13:03
その結果、当第1四半期累計期間の売上高は5億14百万円(前年同期比10.2%減)、営業損失は53百万円(同1百万円の改善)、経常損失は51百万円(同1百万円の改善)、四半期純損失は38百万円(同13百万円の改善)となりました。
当第1四半期累計期間におけるセグメントの業績は次のとおりであります。