- 5287
- 2026/09/09
- 時価
- 36億円
- PER 予
- 14.94倍
- 2010年以降
- 赤字-234.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.76倍
- 2010年以降
- 0.15-2.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.98%
- ROE 予
- 5.06%
- ROA 予
- 3.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2. 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/08/07 11:21
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)(単位:千円) 棚卸資産の調整額 △1,467 四半期損益計算書の営業利益 1,502
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2. 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/08/07 11:21
(単位:千円) 棚卸資産の調整額 7,902 四半期損益計算書の営業利益 4,549 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、環境対策製品である「ヒュームセプター」におきましては、「油水分離ます」・「ノンポイント汚染対策」として高速道路(NEXCO設計要領に準拠)、国道、都道府県道等の交通量の多い道路や工場、商業施設等に幅広く採用されており、当社道路製品の下支えとなる製品として好調に推移しております。2020/08/07 11:21
その結果、当第1四半期累計期間の売上高は5億86百万円(前年同期比15.2%減)、営業利益は4百万円(同202.8%増)、経常利益は3百万円(同526.2%増)、四半期純利益は4百万円(同90.2%減)となりました。
当第1四半期累計期間におけるセグメントの業績は次のとおりであります。