有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産関連事業におきましては、将来に向けた有効活用と運用を模索し、当社経営資源の有効活用及び今後の新たな不動産運用を図るため、岡山県瀬戸内市にある当社保有遊休土地を売却いたしました。2022/05/27 14:12
その結果、当第2四半期累計期間において、売上高は11億83百万円(前年同期比4.1%増)、営業損失は68百万円(同38百万円の悪化)、経常損失は72百万円(同39百万円の悪化)、四半期純利益は2億32百万円(同2億60百万円の改善)となりました。なお、固定資産の譲渡による特別利益3億23百万円を含んでおります。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当期首から適用しています。詳細については、「第4 経理の状況 1 四半期財務諸表 注記事項(会計方針の変更)」をご参照ください。