売上高
個別
- 2021年6月30日
- 5億8187万
- 2022年6月30日 +16.87%
- 6億8006万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2022/08/10 15:38
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
2. 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) コンクリート関連事業 建築設備機器関連事業 不動産関連事業 計 売上高 一時点で移転される財 420,324 31,933 23,881 476,140 その他の収益 ― ― ― ― 外部顧客への売上高 421,284 136,709 23,881 581,875 セグメント間の内部売上高又は振替高 ― ― ― ― - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※1 売上高の季節的変動2022/08/10 15:38
前第1四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)及び当第1四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 環境対策製品におきましては、NEXCO設計要領に準拠した油水分離ます「ヒュームセプター」が、環境対策・ノンポイント汚染対策として高速道路、国道、都道府県道等の交通量の多い道路や工場、商業施設等に幅広く採用されており、省スペースでの施工が可能な点、施工が簡易的である点、油の再流出が無い点等のメリットについて非常に高い評価を戴いていることから、採用実績は順調に増加しております。2022/08/10 15:38
その結果、当第1四半期累計期間において、売上高は6億80百万円(前年同期比16.9%増)、営業損失は9百万円(同21百万円の改善)、経常損失は9百万円(同21百万円の改善)、四半期純損失は7百万円(同16百万円の改善)となりました。
当第1四半期累計期間におけるセグメントの業績は次のとおりであります。