営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年3月31日
- 6184万
- 2023年3月31日 +190.89%
- 1億7988万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/06/28 15:44
【関連情報】(単位:千円) 棚卸資産の調整額 11,619 △19,211 財務諸表の営業利益 61,840 179,884
前事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2023/06/28 15:44
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/06/28 15:44
(単位:千円) 棚卸資産の調整額 11,619 △19,211 財務諸表の営業利益 61,840 179,884 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、営業活動以外でも、サステナビリティ及びCSR活動の一環として、寄付型自動販売機による寄付支援、また、国土交通省主催の「ボランティア・サポート・プログラム」等にも参加し、営業活動や技術開発だけでなく、環境問題を意識したSDGsへの活動についても積極的に取り組んでまいりました。2023/06/28 15:44
その結果、当事業年度の売上高は34億67百万円(前事業年度比18.2%増)、営業利益は1億79百万円(同190.9%増)、経常利益は1億76百万円(同202.3%増)、当期純利益は1億31百万円(同58.6%減)となりました。
当事業年度におけるセグメントの業績は次のとおりであります。