- 5287
- 2026/09/03
- 時価
- 31億円
- PER 予
- 13.22倍
- 2010年以降
- 赤字-234.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.67倍
- 2010年以降
- 0.15-2.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.23%
- ROE 予
- 5.06%
- ROA 予
- 3.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 15:29
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) コンクリート関連事業 建築設備機器関連事業 不動産関連事業 計 売上高 一時点で移転される財 909,103 86,841 - 995,944 その他の収益 - - 54,136 54,136 外部顧客への売上高 911,023 453,233 54,136 1,418,393 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※1 売上高の季節的変動2023/11/10 15:29
前第2四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)及び当第2四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの製商品におきましては、当社製品のPR活動強化のため、「EE東北’23」に出展し、官公庁を始め、設計・施工会社、専門商社等の皆様から非常に高い評価を戴いております。2023/11/10 15:29
しかしながら、当第2四半期累計期間において、前年同期と比較して、建築設備機器関連事業の期首における仕掛工事案件が少なかったことなどにより、売上高は11億63百万円(前年同期比17.9%減)、営業損失は55百万円(同61百万円の悪化)、経常損失は59百万円(同63百万円の悪化)、四半期純損失は40百万円(同43百万円の悪化)となりました。
当第2四半期累計期間におけるセグメントの業績は次のとおりであります。