受取手形
個別
- 2023年3月31日
- 3億1662万
- 2024年3月31日 -29.98%
- 2億2171万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ロ 受取手形2024/06/27 16:01
(イ)相手先別内訳 - #2 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (1)契約資産の残高等2024/06/27 16:01
当社において顧客との契約から生じた債権、契約資産の期首及び期末残高は下記のとおりであります。なお、貸借対照表上、顧客との契約から生じた債権は「受取手形」、「電子記録債権」、「売掛金」、「完成工事未収入金」、「その他」に含めております。
- #3 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記
- (注)顧客との契約から生じた債権及び契約資産は、貸借対照表のうち受取手形、電子記録債権、売掛金、完成工事未収入金及びその他に含まれております。2024/06/27 16:01
- #4 期末日満期手形の会計処理
- なお、当決算期末日が金融機関の休日であったため、次の決算期末日満期手形等が、決算期末日残高に含まれております。2024/06/27 16:01
前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 受取手形 -千円 17,645千円 電子記録債権電子記録債務 - 〃- 〃 16,884 〃1,488 〃 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末の流動資産は28億33百万円となり、前事業年度末に比べ1億83百万円増加しました。2024/06/27 16:01
完成工事未収入金の増加3億98百万円、現金及び預金の減少1億97百万円、受取手形の減少94百万円、売掛金の減少77百万円、商品及び製品の増加62百万円、電子記録債権の増加57百万円、未収還付法人税等の増加などによるその他流動資産の増加23百万円、原材料及び貯蔵品の増加10百万円が主な理由であります。
当事業年度末の固定資産は32億57百万円となり、前事業年度末に比べ51百万円増加しました。 - #6 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2024/06/27 16:01
営業債権である受取手形、電子記録債権及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、主に取引先企業との業務提携、あるいは資本提携等を目的とする株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形、電子記録債務及び買掛金は、ほとんど1年以内の支払期日であります。また、その一部には、商品及び原材料等の輸入に伴う外貨建ての債務があり、為替の変動リスクに晒されております。外貨調達は実需の範囲内で必要都度、機動的に行っております。借入金及びファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、償還日は決算日後、最長で8年9か月後であります。なお、決算期末日現在デリバティブ取引に該当する取引はありません。