マイポックス(5381)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 受託事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -8723万
- 2014年12月31日 -41.03%
- -1億2302万
- 2015年12月31日 -111.49%
- -2億6018万
- 2016年12月31日
- -1億8557万
- 2017年12月31日
- 1億2161万
- 2018年12月31日
- -1億1687万
- 2019年12月31日 -32.75%
- -1億5514万
- 2020年12月31日
- -751万
- 2021年12月31日
- 5億6425万
- 2022年12月31日
- -3億5117万
- 2023年12月31日
- -3億127万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報2024/02/13 16:01
(注) セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 報告セグメント 四半期連結損益及び包括利益計算書計上額 製品事業 受託事業 合計 売上高
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 事業の内容
- 当社の連結子会社であったMIPOX Precision Polishing Product (Shanghai) Co., Ltd.は、2023年4月に清算結了したため、第1四半期連結会計期間より、連結の範囲から除外しております。2024/02/13 16:01
(受託事業)
当第3四半期連結会計期間において、株式取得により有限会社大久保鉄工所を連結の範囲に含めております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、新型コロナウイルス感染症に起因する行動制限が解除されたことで経済活動の正常化が進み、個人消費や設備投資は緩やかに回復しつつあります。一方で、各国の金融引き締めによる海外景気の下振れリスク、ウクライナや中東等を巡る地政学的な要因による物価変動リスクなど、経済動向は先行き不透明な状況にあります。2024/02/13 16:01
このような中、当社グループは、経営基本方針である「エンジニアリングアプローチによる製品事業の付加価値向上」「受託事業からエンジニアリングサービス事業への転換」「早い変化と多様性に対応できる経営基盤の整備」のもと、当社グループの強みであり基盤である「塗る・切る・磨く」の技術で、お客様の成功のための付加価値を目指す様々な取り組みを進めてまいりました。
また、当第3四半期連結会計期間より有限会社大久保鉄工所が当社連結子会社となり、新たな分野での受託研磨事業を開始し、更なる事業拡大と強化に取り組んでまいりました。