マイポックス(5381)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 受託事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -1581万
- 2014年6月30日 -174.37%
- -4339万
- 2015年6月30日 -89.1%
- -8206万
- 2016年6月30日
- -7033万
- 2017年6月30日
- 1762万
- 2018年6月30日
- -3251万
- 2019年6月30日 -134.52%
- -7624万
- 2020年6月30日
- -5835万
- 2021年6月30日
- 1億6322万
- 2022年6月30日
- -2億528万
- 2023年6月30日
- -1億7798万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報2023/08/10 16:05
(注) セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 報告セグメント 四半期連結損益及び包括利益計算書計上額 製品事業 受託事業 合計 売上高
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、新型コロナウイルス感染症の5類感染症移行により行動制限の緩和が進み、経済社会活動の活発化に向けた動きがみられ緩やかに回復しつつあります。一方で、各国の金融引き締めによる海外景気の下振れリスク、原材料価格の影響や円安を背景とした物価上昇など、経済動向は先行き不透明な状況にあります。2023/08/10 16:05
このような中、当社グループは、経営基本方針である「エンジニアリングアプローチによる製品事業の付加価値向上」「受託事業からエンジニアリングサービス事業への転換」「早い変化と多様性に対応できる経営基盤の整備」のもと、当社グループの強みであり基盤である「塗る・切る・磨く」の技術で、お客様の成功のための付加価値を目指す様々な取り組みを進めてまいりました。
この結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は18億67百万円(前年同期比33.9%減)、営業損失は3億36百万円(前年同期は営業利益62百万円)、経常損失は2億31百万円(前年同期は経常利益3億31百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億75百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益2億93百万円)を計上いたしました。