- #1 固定資産の減価償却の方法
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
2014/06/27 15:33- #2 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、51百万円の減少(前年同期は5億7百万円の増加)となりました。主な内容は、有形固定資産の取得による支出3億62百万円、無形固定資産の取得による支出91百万円、有形固定資産の除却による支出28百万円、新本社ビル敷金等のその他の支出12百万円、旧本社跡地等の有形固定資産の売却による収入4億42百万円等であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2014/06/27 15:33- #3 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資については、経営効率の改善・向上、生産設備の増強、研究開発機能の充実・強化等を目的とした設備投資を実施しております。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
当連結会計年度の設備投資の総額は522百万円であります。
2014/06/27 15:33- #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
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