営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 2億7524万
- 2014年3月31日 -2.65%
- 2億6794万
個別
- 2013年3月31日
- 1億6105万
- 2014年3月31日 -27.24%
- 1億1717万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2014/06/27 15:33
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
また、当連結会計年度より、報告セグメントを、従来の生産・販売体制を基礎とした地域別の「日本」、「マレーシア」及び「中国」の区分から、事業活動を基礎とした「製品事業」及び「受託事業」の区分に変更しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致しております。
2.当社は、各セグメントに属する事業品目を共通の設備を使用して生産しているため、資産、負債その他の項目をセグメントごとに分類することは実務上困難であります。
また、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績評価を行うための対象としているものではないため、セグメントごとの資産、負債その他の項目の状況については、記載を省略しております。2014/06/27 15:33 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。2014/06/27 15:33 - #4 業績等の概要
- 以上の結果、当連結会計年度における売上高は37億60百万円(前年同期比10.3%増)となりました。2014/06/27 15:33
損益面においては、人件費や本社移転費用等の販売費及び一般管理費が増加した結果、営業利益は2億67百万円(前年同期比2.7%減)となりました。
経常利益は、営業外収益として米ドルに対する円安の進行に伴う為替差益57百万円が発生し、一方で営業外費用として社債発行費24百万円を計上した結果、経常利益は3億円(前年同期比0.2%減)となりました。