- #1 固定資産の減価償却の方法
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
2015/06/26 16:57- #2 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、5億33百万円の減少(前年同期は51百万円の減少)となりました。主な内容は、有形固定資産の取得による支出3億80百万円、無形固定資産の取得による支出1億37百万円、投資有価証券の取得による支出32百万円等であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2015/06/26 16:57- #3 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資については、経営効率の改善・向上、生産設備の増強等を目的とした設備投資を実施しております。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
当連結会計年度の設備投資の総額は618百万円であります。
2015/06/26 16:57- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、前連結会計年度末に比べ6億11百万円増加の42億82百万円となりました。主な内容は、現金及び預金の増加3億75百万円、たな卸資産の増加59百万円等であります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ3億86百万円増加の25億99百万円となりました。主な内容は、生産設備並びにLNGサテライト設備の導入等による建物及び構築物の増加1億55百万円、機械装置及び運搬具の増加2億7百万円、新基幹システムの導入等による無形固定資産の増加1億16百万円等であります。
② 負債
2015/06/26 16:57- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
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