- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
(算定方法)
・利益連動報酬の総額は、利益連動報酬控除前の連結営業利益の5%とする。(円未満切捨て)
・配当金を無配とする場合には、利益連動報酬は支給しない。
2016/06/28 17:01- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
なお、「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より企業結合会計基準等を適用し、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更しております。
2016/06/28 17:01- #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致しております。
2.当社は、各セグメントに属する事業品目を共通の設備を使用して生産しているため、資産、負債その他の項目をセグメントごとに分類することは実務上困難であります。
また、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績評価を行うための対象としているものではないため、セグメントごとの資産、負債その他の項目の状況については、記載を省略しております。2016/06/28 17:01 - #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首時点から将来にわたって適用しております。
この結果、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ12,087千円減少しております。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変動を伴う子会社株式の取得関連費用に係るキャッシュ・フローは、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載しております。
2016/06/28 17:01- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
なお、「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より企業結合会計基準等を適用し、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の製品事業のセグメント利益が12,087千円減少しております。2016/06/28 17:01 - #6 業績等の概要
この結果、当連結会計年度における売上高は42億4百万円(前年同期比5.5%増)となりました。
損益面においては、営業利益は5億8百万円(前年同期比38.1%増)となりました。
営業利益の前年同期比増加の主な要因は、「製品事業」における売上の増加、および付加価値の高い製品の売上比率が増加したことに伴い売上総利益率が改善したことによるものであります。
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