純資産
連結
- 2015年3月31日
- 48億9413万
- 2016年3月31日 +1.28%
- 49億5677万
- 2017年3月31日 -6.58%
- 46億3069万
個別
- 2015年3月31日
- 43億7368万
- 2016年3月31日 +2.23%
- 44億7101万
- 2017年3月31日 -12.48%
- 39億1283万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ43億56百万円増加の67億16百万円となりました。主な内容は、支払手形及び買掛金の増加5億44百万円、短期借入金の増加14億60百万円、長期借入金の増加17億53百万円、未払金の増加4億97百万円、繰延税金負債の増加2億32百万円等であります。2017/06/29 16:48
③ 純資産
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ3億26百万円減少の46億30百万円となりました。主な内容は、親会社株主に帰属する当期純損失1億47百万円、配当金の支払による利益剰余金の減少1億5百万円、自己株式の減少98百万円、為替換算調整勘定の減少1億56百万円等であります。 - #2 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 当社では、従業員に会社業績の達成度及び各人の成果に応じてポイントを付与し、一定の条件により受給権を取得した従業員に対し、当該付与ポイントに相当する当社株式を給付します。従業員に対し給付する株式については、あらかじめ信託設定した金銭により将来分も含め取得し、信託財産として分別管理するものであります。2017/06/29 16:48
なお、信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度99,878千円、376,900株、当連結会計年度20,289千円、75,100株であります。
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用) - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2017/06/29 16:48 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/06/29 16:48
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/06/29 16:48
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 484.90円 439.31円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) 31.79円 △14.08円
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。