- 5381
- 2026/09/10
- 時価
- 142億円
- PER 予
- 15.28倍
- 2010年以降
- 赤字-333.65倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.51倍
- 2010年以降
- 0.21-2.38倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.01%
- ROE 予
- 9.9%
- ROA 予
- 4.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致しております。2021/02/15 11:55
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致しております。2021/02/15 11:55
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 今後の景気の先行きについては、国内の動向の他、米国をはじめとする世界経済の動向や米中通商問題、金融資本市場の変動可能性等も合わせて留意する必要があります。2021/02/15 11:55
このような中、期初に掲げた構造改革の更なる深堀りを進め、営業拠点のホームオフィス化等による経費の削減、収益改善を図るとともにお客様との情報共有による精緻な生産調整、設備投資計画の見直し、本社や国内外グループのテレワークの環境整備等による業務の効率化を図り、間接部門を含めた生産性の向上を実現してきたことにより、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は52億37百万円(前年同期比7.6%減)、営業利益は2億55百万円(前年同期は営業損失1億6百万円)、経常利益は1億23百万円(前年同期は経常損失1億19百万円)と減収増益となった一方で、固定資産の減損損失計上により、親会社株主に帰属する四半期純損失は56百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億96百万円)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。