受取手形
連結
- 2023年3月31日
- 2億8109万
- 2024年3月31日 -39.38%
- 1億7041万
個別
- 2023年3月31日
- 2億8109万
- 2024年3月31日 -40.3%
- 1億6782万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等が、期末残高に含まれております。2024/06/26 15:42
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 受取手形 -千円 25,780千円 電子記録債権 -千円 19,272千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ2億17百万円減少の159億77百万円となりました。2024/06/26 15:42
主な内容は、売掛金の増加6億54百万円、電子記録債権の増加1億34百万円、受取手形の減少1億10百万円、仕掛品の減少3億57百万円、その他流動資産の減少5億61百万円等であります。
(負債) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、短期余剰資金の運用については預金等、安全性の高い金融資産での運用に限定し、また資金調達については銀行等金融機関からの借入、社債の発行によっております。デリバティブ取引はリスクを回避するために利用しており、投機的な取引は行わない方針であります。2024/06/26 15:42
受取手形及び売掛金、並びに電子記録債権に係る顧客の信用リスクは、「与信管理と貸倒処理に関する規程」に基づいてリスク低減を図っております。
社債、借入金及びファイナンス・リース取引にかかるリース債務は、運転資金及び設備投資に必要な資金調達を目的としたものであります。また、変動金利の借入金は、金利変動リスクに晒されておりますが、このうち長期のものの一部については、支払金利の変動リスクを回避し、支払利息の固定化を図るためにデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用しております。