構築物(純額)
個別
- 2016年6月30日
- 4869万
- 2017年6月30日 +12.63%
- 5484万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 有形固定資産2017/09/26 11:47
構築物、工具、器具及び備品であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、建物、平成28年4月1日以降取得した構築物及び港南第二工場の有形固定資産は定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15~47年
機械及び装置 9 年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/09/26 11:47 - #3 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2017/09/26 11:47
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(平成28年6月30日) 当事業年度(平成29年6月30日) 建物 1,119,144 1,052,523 構築物 30,142 25,784 土地 2,384,484 2,384,484
- #4 減損損失に関する注記
- 当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2017/09/26 11:47
当社は、形別に、グルーピングを行っております。場所 用途 種類 愛知県高浜市 社宅 建物・構築物
前事業年度において、大規模な修理が必要となった社宅について、費用対効果を考慮した結果、将来の使用が見込まれなくなったことから、帳簿価額の全てを減額し、減損損失(12,391千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物12,221千円及び構築物169千円であります。