営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年3月31日
- 354万
- 2022年3月31日
- -648万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社は、主力製品「CERAMシリーズ」「SHINTOかわらS」の拡販や新規顧客の掘り起こし他、コロナウイルス感染拡大防止のため、YouTubeやLINE等のSNSを活用した商品PRやWeb会議型アプリを使用したリモートによる営業活動にも努めた結果、売上高4,092百万円(前年同期は3,673百万円の売上高)となりました。2022/05/13 9:00
利益面におきましては、工場の稼働スケジュールの見直し等を行い、工程管理の強化や効率生産を行ったことでコスト削減に努めてまいりましたが、燃料単価の高騰で製造コストが上昇したことなどにより、売上総利益622百万円(前年同期は612百万円の売上総利益)、営業損失6百万円(前年同期は3百万円の営業利益)、経常利益7百万円(前年同期は15百万円の経常利益)、四半期純利益3百万円(前年同期は30百万円の四半期純損失)となりました。
(資産)