- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
| | 中間連結会計期間 | 当連結会計年度 |
| 売上高 | (千円) | 1,886,932 | 4,731,307 |
| 税金等調整前当期純損失(△)又は税金等調整前中間純損失(△) | (千円) | △301,116 | △107,402 |
| 親会社株主に帰属する当期純損失(△)又は親会社株主に帰属する中間純損失(△) | (千円) | △226,422 | △149,337 |
| 1株当たり当期純損失(△)又は1株当たり中間純損失(△) | (円) | △9.27 | △5.62 |
2026/06/26 13:07- #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の原因の主な項目別内訳
当事業年度は税引前当期純損失を計上しているため注記を省略しております。
2026/06/26 13:07- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
3 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の原因の主な項目別内訳
当連結会計年度は税金等調整前当期純損失を計上しているため注記を省略しております。
2026/06/26 13:07- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、当社製の偏光子は、顧客にてファラデー回転子と組み合わせて光通信に使用されますが、データセンタ投資の活発化によりファラデー回転子の需給逼迫が生じました。この影響で当社への偏光子の発注が急減しましたが、2025年11月からは受注、生産数量ともに回復しました。
この結果、当期の連結業績は、売上高4,731百万円(前期比1.0%増)、経常損失82百万円(前連結会計年度の経常利益は84百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失149百万円(前連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益は89百万円)となりました。
② キャッシュ・フローの概況
2026/06/26 13:07- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1 前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
(注)2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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