当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- -3億1119万
- 2014年3月31日 -21.69%
- -3億7868万
個別
- 2013年3月31日
- -3億769万
- 2014年3月31日 -18.63%
- -3億6503万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 資産効率化のため、ガラス溶融炉の建設などに備えて所有していたプラチナ地金のうち、当面使用しない分を売却したことなどにより、固定資産売却益は84百万円となりました。2015/03/31 11:04
この結果、当期の連結業績は、売上高5,827百万円(前期比12.0%増)、経常損失412百万円(前連結会計年度の経常損失は303百万円)、当期純損失378百万円(前連結会計年度の当期純損失は311百万円)となりました。
B セグメントの業績を示すと次のとおりであります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の原因の主な項目別内訳2015/03/31 11:04
前事業年度及び当事業年度は税引前当期純損失を計上しているため注記を省略しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の原因の主な項目別内訳2015/03/31 11:04
前連結会計年度及び当連結会計年度は税金等調整前当期純損失を計上しているため注記を省略しております。
3 法人税等の税率変更による繰延税金負債の金額の修正 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2015/03/31 11:04
財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注2) 1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/03/31 11:04
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 普通株式の期中平均株式数(千株) 15,950 15,950 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 潜在株式の種類 新株予約権(ストックオプションとして当社並びに子会社の役職員に付与)潜在株式数 262,400株 潜在株式の種類 新株予約権(ストックオプションとして当社並びに子会社の役職員に付与)潜在株式数 810,300株