建設仮勘定
連結
- 2017年3月31日
- 6億7658万
- 2018年3月31日 -78.84%
- 1億4318万
個別
- 2017年3月31日
- 5億7289万
- 2018年3月31日 -76.62%
- 1億3391万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品及び建設仮勘定の合計であります。なお、金額には消費税等は含まれておりません。2018/06/26 15:32
2 従業員数の( )は、臨時従業員(パート・アルバイト)を外書きで示しております。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2018/06/26 15:32
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建設仮勘定 112千円 2,192千円 計 112千円 2,192千円 - #3 固定資産売却益の注記
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2018/06/26 15:32
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 車両運搬具 ―千円 122千円 建設仮勘定 2,608千円 2,260千円 計 2,997千円 2,783千円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2018/06/26 15:32
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) リース資産 ―千円 0千円 建設仮勘定 3,952千円 ―千円 電話加入権 ―千円 215千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。2018/06/26 15:32
3 当期首残高及び当期末残高は取得価額により記載しております。工具、器具及び備品 金型 79,691千円 建設仮勘定 C-4炉電気溶融炉 一式 324,308千円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2018/06/26 15:32
(減損損失の認識に至った経緯)場所 用途 種類 減損損失(千円) 本社工場(千葉県) 自動車用ガラス生産設備 機械装置及び運搬具 建設仮勘定 10,530
今後の生産予定のない遊休資産について、帳簿価格を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。