建設仮勘定
連結
- 2020年3月31日
- 2億4777万
- 2021年3月31日 -9.95%
- 2億2311万
個別
- 2020年3月31日
- 2億3868万
- 2021年3月31日 -8.42%
- 2億1859万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品及び建設仮勘定の合計であります。なお、金額には消費税等は含まれておりません。2021/06/28 14:35
2 従業員数の( )は、臨時従業員(パート・アルバイト)を外書きで示しております。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2021/06/28 14:35
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建設仮勘定 ―千円 392千円 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2021/06/28 14:35
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 工具、器具及び備品 ―千円 55千円 建設仮勘定 31,107千円 456千円 計 31,184千円 511千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/06/28 14:35
(減損損失の認識に至った経緯)場所 用途 種類 減損損失(千円) 本社工場(千葉県) ホログラム露光自動制御システム及びシミュレーションソフト 機械装置及び運搬具、ソフトウェア 6,005 新潟工場(新潟県) 光学事業向け生産設備等 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具器具及び備品、建設仮勘定 124,955
プロジェクター市場縮小による反射鏡等の受注低迷による光学事業・その他事業等の事業環境の変化に伴い、主に光学事業及びその他事業の有形固定資産の収益性が低下しました。このため、ホログラム露光自動制御システム及びシミュレーションソフト、光学事業向け生産設備等の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。