- 7746
- 2026/10/09
- 時価
- 260億円
- PER 予
- 347.62倍
- 2010年以降
- 赤字-86.47倍
(2010-2026年) - PBR
- 10.26倍
- 2010年以降
- 1.15-18.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 2.95%
- ROA 予
- 0.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 「その他」の金額は、ホログラム関連資産等であります。2021/06/28 14:35
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 21,000千円2021/06/28 14:35
5. 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資効果の発現する期間を見積り、当該期間において均等償却を行っております。2021/06/28 14:35 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに二光光学株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに二光光学株式会社株式の取得価額と株式取得のための支出との関係は次のとおりであります。2021/06/28 14:35
流動資産 125,813千円 固定資産 183,166千円 のれん 40,304千円 流動負債 155,011千円 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2021/06/28 14:35
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ対象のキャッシュ・フロー変動の累計又は相場変動とヘッジ手段のキャッシュ・フロー変動の累計又は相場変動を半期ごとに比較し、両者の変動額等を基礎にして、ヘッジ有効性を評価しております。ただし為替予約取引については、輸出取引実績に基づくものであり、実行の可能性が極めて高いため有効性の判定を省略しております。2021/06/28 14:35
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資効果の発現する期間を見積り、当該期間において均等償却を行っております。