純資産
連結
- 2020年3月31日
- 20億9517万
- 2021年3月31日 -38.44%
- 12億8969万
- 2022年3月31日 -0.22%
- 12億8682万
個別
- 2020年3月31日
- 21億2689万
- 2021年3月31日 -35.79%
- 13億6576万
- 2022年3月31日 +10.06%
- 15億315万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)発生原因2022/06/27 15:45
被取得企業に係る時価純資産額と取得価格との差額により発生したものであります。
(3)償却方法及び償却期間 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のあるもの2022/06/27 15:45
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のないもの - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債合計は、前連結会計年度に比べ363百万円の減少となりました。2022/06/27 15:45
(純資産)
純資産は、前連結会計年度末に比べ2百万円の減少となりました。この主な要因は、退職給付に係る調整累計額が67百万円増加し、利益剰余金が87百万円減少したことなどによるものであります。 - #4 財務制限条項に関する注記(連結)
- 前連結会計年度末の借入金の一部には、財務制限条項が付されております。なお、前連結会計年度末において、借入金のうち、1,448,104千円について財務制限条項に抵触することとなりましたが、金融機関から期限の利益喪失の権利行使猶予に対する同意を得ております。2022/06/27 15:45
当連結会計年度末の借入金の一部には、財務制限条項が付されております。なお、当連結会計年度末において、借入金のうち 609,096千円について、連結及び単体の貸借対照表における純資産の合計金額が基準年度の75%以上を維持する財務制限条項に抵触することとなりましたが、金融機関から期限の利益喪失の権利行使猶予に対する同意を得ております。 - #5 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/06/27 15:45
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度期末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/27 15:45
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 55円36銭 55円26銭 1株当たり当期純損失(△) △36円89銭 △3円77銭
(注) 1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。