- 7746
- 2026/10/09
- 時価
- 260億円
- PER 予
- 347.62倍
- 2010年以降
- 赤字-86.47倍
(2010-2026年) - PBR
- 10.26倍
- 2010年以降
- 1.14-18.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 2.95%
- ROA 予
- 0.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 「全社・消去」の金額は、JAPAN 3D DEVICES株式会社株式に係るのれんの金額であります。2023/06/26 11:48
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資効果の発現する期間を見積り、当該期間において均等償却を行っております。2023/06/26 11:48 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにJAPAN 3D DEVICES株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにJAPAN 3D DEVICES株式会社株式の取得価額と株式取得のための支出との関係は次のとおりであります。2023/06/26 11:48
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)流動資産 56,390千円 固定資産 702,661千円 のれん 233,001千円 流動負債 222,932千円
該当事項はありません。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/06/26 11:48
(減損損失の認識に至った経緯)場所 用途 種類 減損損失(千円) 新潟工場(新潟県) 照明事業向け生産設備等 工具器具及び備品、その他 4,944 ― その他 のれん 233,001
JAPAN 3D DEVICES株式会社について、売上の拡大について買収当初の想定を下回る見込みであることから、実質価額の下落に伴い、照明事業向け生産設備等、のれんの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2023/06/26 11:48
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ対象のキャッシュ・フロー変動の累計又は相場変動とヘッジ手段のキャッシュ・フロー変動の累計又は相場変動を半期ごとに比較し、両者の変動額等を基礎にして、ヘッジ有効性を評価しております。ただし為替予約取引については、輸出取引実績に基づくものであり、実行の可能性が極めて高いため有効性の判定を省略しております。2023/06/26 11:48
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資効果の発現する期間を見積り、当該期間において均等償却を行っております。