有価証券報告書-第77期(2022/04/01-2023/03/31)
g.監査法人の異動
当社の監査法人は次のとおり異動しております。
第75期(連結・個別) EY新日本有限責任監査法人
第76期(連結・個別) あかり監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
異動に係る監査公認会計士等の氏名又は名称
選任する監査公認会計士等の氏名又は名称
あかり監査法人
退任する監査公認会計士等の氏名又は名称
EY新日本有限責任監査法人
異動の年月日
2021年6月26日
退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
2007年6月27日
退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
異動の決定又は当該異動に至った理由
当社の会計監査人であるEY新日本有限責任監査法人は、2021年6月26日開催予定の第75回定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。このため、同監査法人と第76期に向けて監査工数、監査報酬について協議を行ったところ、同監査法人から監査環境の変化等を理由に、監査報酬増額が必要となる旨の見解が示されました。これを契機として、同監査法人が就任してから14年が経過すること及び当社の事業規模における監査費用と監査対応の相当性について検討した結果、次の理由により、あかり監査法人を新たに会計監査人として選任することといたしました。
あかり監査法人を公認会計士等の候補とした理由
監査役会があかり監査法人を会計監査人の候補者とした理由は、同監査法人を起用することにより、当社の事業規模に適した新たな視点での監査が期待できることに加え、会計監査人に必要とされる専門性、独立性、品質管理体制および監査報酬の相当性等を総合的に勘案した結果、当社の会計監査人として適任であると判断したことによるものであります。
異動理由及び経緯に対する意見
① 退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
② 監査役会の意見
妥当であると判断しております。
当社の監査法人は次のとおり異動しております。
第75期(連結・個別) EY新日本有限責任監査法人
第76期(連結・個別) あかり監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
異動に係る監査公認会計士等の氏名又は名称
選任する監査公認会計士等の氏名又は名称
あかり監査法人
退任する監査公認会計士等の氏名又は名称
EY新日本有限責任監査法人
異動の年月日
2021年6月26日
退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
2007年6月27日
退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
異動の決定又は当該異動に至った理由
当社の会計監査人であるEY新日本有限責任監査法人は、2021年6月26日開催予定の第75回定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。このため、同監査法人と第76期に向けて監査工数、監査報酬について協議を行ったところ、同監査法人から監査環境の変化等を理由に、監査報酬増額が必要となる旨の見解が示されました。これを契機として、同監査法人が就任してから14年が経過すること及び当社の事業規模における監査費用と監査対応の相当性について検討した結果、次の理由により、あかり監査法人を新たに会計監査人として選任することといたしました。
あかり監査法人を公認会計士等の候補とした理由
監査役会があかり監査法人を会計監査人の候補者とした理由は、同監査法人を起用することにより、当社の事業規模に適した新たな視点での監査が期待できることに加え、会計監査人に必要とされる専門性、独立性、品質管理体制および監査報酬の相当性等を総合的に勘案した結果、当社の会計監査人として適任であると判断したことによるものであります。
異動理由及び経緯に対する意見
① 退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
② 監査役会の意見
妥当であると判断しております。