四半期報告書-第77期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)

【提出】
2022/11/11 13:23
【資料】
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【項目】
44項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)
合計
光学事業照明事業機能性薄膜・
ガラス事業
売上高
顧客との契約から生じる収益1,141,242394,145553,9912,089,379348,1532,437,533
その他の収益
外部顧客への売上高1,141,242394,145553,9912,089,379348,1532,437,533
セグメント間の内部
売上高又は振替高
1,141,242394,145553,9912,089,379348,1532,437,533
セグメント利益186,16540,47268,716295,35335,024330,378

(注) 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、デンタルミラーなどの医療向けガラス製品、洗濯機用ドアガラスなどを含んでおります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
利益金額
報告セグメント計295,353
「その他」の区分の利益35,024
全社費用(注)△246,074
四半期連結損益計算書の営業利益84,303

(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの資産に関する情報
(子会社の取得による資産の著しい増加)
前第2四半期連結会計期間において、JAPAN 3D DEVICES株式会社の株式を追加取得し、持分法適用関連会社から連結子会社となったことにより、前連結会計年度の末日に比べ、「照明事業」のセグメント資産が702,080千円増加しております。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
前第2四半期連結累計期間において、「照明事業」を営んでいるJAPAN 3D DEVICES株式会社を子会社に変更しました。当該事象によるのれんの増加額は、233,001千円です。将来キャッシュ・フローの見積額を基に回収可能性を検討した結果、当該のれんを回収可能価額まで減損し、当該減少額の233,001千円を減損損失に計上しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)
合計
光学事業照明事業機能性薄膜・
ガラス事業
売上高
顧客との契約から生じる収益1,246,037363,155690,0092,299,202322,7752,621,978
その他の収益
外部顧客への売上高1,246,037363,155690,0092,299,202322,7752,621,978
セグメント間の内部
売上高又は振替高
1,246,037363,155690,0092,299,202322,7752,621,978
セグメント利益又は損失(△)228,809△95579,704307,55829,973337,531

(注) 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、デンタルミラーなどの医療向けガラス製品、洗濯機用ドアガラスなどを含んでおります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
利益金額
報告セグメント計307,558
「その他」の区分の利益29,973
全社費用(注)△231,201
四半期連結損益計算書の営業利益106,330

(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

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