純資産
連結
- 2012年3月31日
- 118億2800万
- 2013年3月31日 +27.13%
- 150億3700万
- 2014年3月31日 +55.43%
- 233億7200万
個別
- 2012年3月31日
- 123億1500万
- 2013年3月31日 +23.56%
- 152億1600万
- 2014年3月31日 +45.99%
- 222億1400万
有報情報
- #1 シンジケートローンに関する注記
- 上記のシンジケートローン契約に基づく借入金について、以下の財務制限条項が付されております。2014/06/27 11:13
① 各連結会計年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、平成20年3月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直前の連結会計年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。
② 各連結会計年度における連結損益計算書に記載される経常損益を2期連続して損失としないこと。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が401百万円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が19百万円減少しております。2014/06/27 11:13
なお、1株当たり純資産額は0.57円減少しております。 - #3 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/06/27 11:13
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/06/27 11:13
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第86条に定める研究開発費の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債は前連結会計年度末に比べ37億96百万円増加し、330億18百万円となりました。主な要因は、売上債権等の増加と同じく受注高に連動してファクタリング未払金が14億69百万円、支払手形及び買掛金が7億85百万円それぞれ増加したほか、設備投資に伴う債務、未払法人税等などが増加したことによるものであります。2014/06/27 11:13
(純資産)
純資産については、新株の発行及び自己株式の処分によって資本金が21億円、資本剰余金が25億87百万円それぞれ増加し、自己株式は1億56百万円減少しました。また、当期純利益計上による増加26億61百万円、配当金の支払いによる減少4億35百万円、PV社を子会社化したことなどによる少数株主持分の増加10億79百万円などの結果、前連結会計年度末に比べ83億34百万円増加し233億72百万円となりました。 - #6 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2014/06/27 11:13 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/27 11:13
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 15,037 23,372 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 95 1,174 (うち少数株主持分(百万円)) (95) (1,174)