建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 300万
- 2022年3月31日 ±0%
- 300万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (10)自然災害等について2022/06/29 11:15
当社グループは、国内及びアセアン地域において事務所、工場並びに施工現場を展開しており、風水害、地震、津波等の大規模自然災害の発生により、建物・設備や従業員への直接的な被害のほか、通信システム、原材料等の供給網の遮断等による間接的な被害を受ける可能性があります。また、新型コロナウイルス等感染症の蔓延により事業の中断や延期が発生する可能性もあります。このような自然災害や新型コロナウイルス等感染症の被害が発生した場合、被害復旧にかかる費用や中断・延期による損失が発生し、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※7 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2022/06/29 11:15
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 - 2 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※8 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/06/29 11:15
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 17 1 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/06/29 11:15
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 受取手形、売掛金及び契約資産 - 1,774 建物及び構築物 827 926 機械装置及び運搬具 657 853
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/06/29 11:15
当社グループは、原則として、事業用資産については地域別にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) ミャンマーヤンゴン市 コンクリートパイル製造用工場 建物及び構築物 384 機械装置及び運搬具 239 その他(有形固定資産) 153
前連結会計年度において、ミャンマーの事業子会社VJP Co., Ltd.について、新型コロナウイルス感染症の深刻な状況と、2021年2月1日に発生したミャンマー国軍によるクーデターに伴う混乱により、当面の事業活動が不透明となったことから、保有する固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。