- 5288
- 2026/10/19
- 時価
- 566億円
- PER 予
- 7.36倍
- 2010年以降
- 赤字-21.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.04倍
- 2010年以降
- 0.28-1.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.71%
- ROE 予
- 14.2%
- ROA 予
- 7.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 504億5100万
- 2022年3月31日 +13.89%
- 574億5700万
個別
- 2021年3月31日
- 17億2500万
- 2022年3月31日 +58.09%
- 27億2700万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/06/29 11:15
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「その他」は、当連結会計年度より「契約負債」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高及び売上原価はそれぞれ710百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響もありません。 - #2 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じた債権は、貸借対照表上、「流動資産」の「その他」に含まれております。2022/06/29 11:15
当事業年度に認識された収益のうち、期首現在の契約負債の残高が含まれている金額はありません。なお、当事業年度において、過去の期間に充足した履行義務から認識した収益の額はありません。 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 契約資産は主に、工事契約の履行義務が充足したものまたは商品及び製品の引渡が終わったもので顧客から対価を受け取る前であり、連結貸借対照表上、「流動資産」の「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示しております。2022/06/29 11:15
契約負債は主に、工事契約の履行義務の充足が足らないものまたは商品及び製品の引渡前に顧客から受け取った対価であり、連結貸借対照表上、「流動負債」の「契約負債」に表示しております。 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにシントク工業㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにシントク工業㈱株式の取得価額とシントク工業㈱取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2022/06/29 11:15
流動資産 2,118 百万円 固定資産 1,737 流動負債 △538 固定負債 △442 負ののれん発生益 △1,072 シントク工業㈱株式の取得価額 1,802 シントク工業㈱現金及び現金同等物 △300 差引:シントク工業㈱取得のための支出 1,501