営業外収益
連結
- 2021年3月31日
- 2億9600万
- 2022年3月31日 +50.68%
- 4億4600万
個別
- 2021年3月31日
- 1億7800万
- 2022年3月31日 +11.8%
- 1億9900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (経常損益)2022/06/29 11:15
営業外収益は保険解約返戻金や保管料収入が増加したことを主因として、前連結会計年度に比べ1億50百万円増加し、4億46百万円(同50.6%増)となりました。また、営業外費用は支払利息が減少したことを主因として、前連結会計年度に比べ94百万円減少し、4億61百万円(同17.0%減)となりました。
これらにより、経常利益は前連結会計年度に比べ9億12百万円減少し、21億69百万円となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2022/06/29 11:15
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「保険解約返戻金」と「保管料収入」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。また、「営業外収益」に独立掲記していた「受取賃貸料」は営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「営業外収益」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「受取賃貸料」に表示していた37百万円と「その他」に表示していた180百万円は、「保険解約返戻金」2百万円、「保管料収入」2百万円、「その他」212百万円として組み替えております。