営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 17億1100万
- 2025年9月30日 +217.77%
- 54億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額には、セグメント間取引消去、のれんの償却額などが含まれております。2025/11/13 11:30
2.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/13 11:30
- #3 企業結合等関係、中間連結財務諸表(連結)
- 4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2025/11/13 11:30
売上高 -百万円 営業利益 △11 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、当社グループは、事業基盤の強化を図るべく大径・大規模工事へのシフトによる効率化を推進し、工事の大型化による短期的な業績変動幅が大きくなる傾向にあります。こうした中、すべての基礎杭(コンクリートパイル、鋼管杭、場所打ち杭)を扱う優位性を生かした最適な基礎構築提案によるワンストップ営業を推進しております。主力工法である「Smart-MAGNUM工法」の性能向上・施工効率改善等に継続的に取り組みました。また、下期完工予定のいくつかの超大型物件についても、本格化はこれからですが、既に当期に着工となっており、当社グループのコンクリートパイル出荷量は前年同期比3.4%の増加となりました。2025/11/13 11:30
結果、国内事業の売上高は446億4百万円(前年同中間期比17.9%増)、営業利益は45億90百万円(同166.4%増)となりました。
② 海外事業