仕掛品
連結
- 2013年5月31日
- 67億5420万
- 2013年12月31日 -1.34%
- 66億6337万
個別
- 2013年5月31日
- 57億1952万
- 2013年12月31日 -1.68%
- 56億2341万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 品、原材料
移動平均法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2)製品、仕掛品(加工)
個別法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)
(3)半製品、仕掛品(素材)
移動平均法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)
(4)貯蔵品
最終仕入原価法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)2014/03/31 10:50 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- e.仕掛品2014/03/31 10:50
- #3 製造原価明細書(連結)
- ※3.他勘定振替高の内訳は、次のとおりであります。2014/03/31 10:50
項目 前事業年度(自 平成24年6月1日至 平成25年5月31日) 当事業年度(自 平成25年6月1日至 平成25年12月31日) 販売費及び一般管理費への振替(千円) 99,184 56,781 子会社への仕掛品等の払い出し(千円) 345,900 239,552 貯蔵品への振替(千円) 326,915 149,514 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
a.有価証券
(a)子会社株式、関連会社株式
移動平均法による原価法
(b)その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は部分純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
b.デリバティブ
時価法
c.たな卸資産
(a)商品、原材料
主として移動平均法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)
(b)製品、仕掛品(加工)
主として個別法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)
(c)半製品、仕掛品(素材)
主として移動平均法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)
(d)貯蔵品
主として最終仕入原価法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)2014/03/31 10:50