無形固定資産
連結
- 2017年12月31日
- 8億8500万
- 2018年12月31日 -17.63%
- 7億2900万
個別
- 2017年12月31日
- 3億1300万
- 2018年12月31日 -32.91%
- 2億1000万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/03/29 12:12 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 4~9年2019/03/29 12:12
b.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。ただし、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械装置及び運搬具 4~9年2019/03/29 12:12
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
a.有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~9年
b.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。ただし、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
c.リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2019/03/29 12:12