純資産
連結
- 2018年12月31日
- 640億9600万
- 2019年12月31日 +2.51%
- 657億600万
- 2020年12月31日 +1.39%
- 666億2200万
個別
- 2018年12月31日
- 490億9900万
- 2019年12月31日 +4.73%
- 514億1900万
- 2020年12月31日 +2.62%
- 527億6800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は、前連結会計年度末に比べ922百万円減少いたしました。これは主に長期リース債務の増加等により固定負債のその他が215百万円増加したものの、支払手形及び買掛金が97百万円減少、電子記録債務が267百万円減少、未払法人税等が248百万円減少および営業外電子記録債務の減少等により流動負債のその他が298百万円減少したこと等によるものであります。2025/03/24 11:34
純資産合計は、前連結会計年度末に比べ915百万円増加いたしました。これは主に非支配株主持分が709百万円減少したものの、利益剰余金が1,613百万円増加したこと等によるものであります。
③経営成績の分析 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2025/03/24 11:34
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は部分純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2025/03/24 11:34
当連結会計年度期首および当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首および当連結会計年度末における負債純資産合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (資産除去債務関係)2025/03/24 11:34
当連結会計年度期首および当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首および当連結会計年度末における負債純資産合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産および負債は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における非支配株主持分および為替換算調整勘定に含めて計上しております。2025/03/24 11:34 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2025/03/24 11:34
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産および負債は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における非支配株主持分および為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/03/24 11:34
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 1株当たり純資産額 3,097.00円 3,174.52円 1株当たり当期純利益金額 140.40円 126.95円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。