営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 51億7500万
- 2020年12月31日 -33.87%
- 34億2200万
個別
- 2019年12月31日
- 41億4200万
- 2020年12月31日 -35.54%
- 26億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額は、主にセグメント間取引消去およびセグメント間未実現利益消去によるものです。2025/03/24 11:34
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主にセグメント間取引消去およびセグメント間未実現利益消去によるものです。
(2)セグメント資産の調整額は、主にセグメント間取引消去およびセグメント間未実現利益消去によるものです。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/03/24 11:34 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2025/03/24 11:34
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。 - #4 役員報酬(連結)
- b.インセンティブ報酬の仕組み2025/03/24 11:34
短期インセンティブ報酬として各事業年度終了後の一定の時期に支給する金銭の額は、業績目標を達成した場合に支給する額を100とすると、その達成度に応じて概ね0~150程度で変動するものとする。業績評価指標は、株主との利害共有を目的とした「ROE」、収益力を示す「営業利益目標の達成率」ならびに「役員毎の個人評価」とし、経営環境や各役員の役割の変化等に応じて適宜見直しを検討することとする。
中長期インセンティブ報酬として中期経営計画の最終事業年度の翌年に支給する金銭の額は、業績目標を達成した場合に支給する額を100とすると、その程度に応じて概ね0~150程度で変動するものとする。業績評価期間は将来の3から5事業年度以内とし、業績評価期間開始事業年度において業績評価期間最終事業年度の業績目標を設定する。業績評価指標は、中期経営計画で重視する業績指標である「売上高」、「ROE」ならびに「当社株式成長率(算式:対象期間中の当社TSR(株主総利回り)÷ 対象期間中のTOPIX成長率)」とし、グループ経営方針の見直しに応じて適宜変更を検討することとする。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2025/03/24 11:34
当企業グループは「2022年中期経営計画」を達成するための経営指標として、中期経営計画最終年度に主力の既存事業で売上高500億円・営業利益80億円を達成し、全社でのROEは8%以上とすることを掲げておりますが、新型コロナウイルス感染拡大により経営環境が大きく変化したことを慎重に踏まえ、市場動向や顧客企業の業績見通し等がついた段階で、中期経営計画の見直しを行い、速やかに公表する予定であります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、業績予想に対しては、第4四半期連結会計期間に入り売上高が回復基調に転じたほか、営業外収益に雇用調整助成金226百万円を計上したことなどにより、売上利益ともに予想を上回る結果となりました。2025/03/24 11:34
セグメントごとの経営成績は以下のとおりであります。売上高 営業利益 経常利益 親会社株主に帰属する当期純利益 予 想 30,000百万円 3,200百万円 3,200百万円 2,200百万円 実 績 31,226百万円 3,422百万円 3,877百万円 2,662百万円 予 想 比 1,226百万円増 222百万円増 677百万円増 462百万円増 増 減 率 4.1%増 7.0%増 21.2%増 21.0%増
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