支払手形及び買掛金
連結
- 2014年3月31日
- 6612億6700万
- 2014年12月31日 +6.88%
- 7067億5200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末の連結総資産は、有形固定資産の減少(256億円)があるものの、現金及び預金の増加(516億円)や、たな卸資産の増加(692億円)、投資有価証券の増加(287億円)等により、前期末(7兆822億円)から1,054億円増加し7兆1,877億円となりました。2015/02/06 16:24
負債につきましては、支払手形及び買掛金の増加(454億円)や、固定負債のその他の増加(847億円)があるものの、有利子負債が2兆402億円と前期末(2兆2,963億円)から2,561億円減少したこと等により、前期末(3兆8,442億円)から1,077億円減少し3兆7,365億円となりました。
純資産につきましては、配当金の支払いによる減少(457億円)があるものの、四半期純利益の1,535億円や、その他有価証券評価差額金の増加(671億円)等により、前期末(3兆2,379億円)から2,131億円増加し3兆4,511億円となりました。なお、当期末の自己資本は2兆8,826億円となり、有利子負債自己資本比率(D/Eレシオ)は0.71となりました。