当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- -567億5000万
- 2014年3月31日
- 660億7100万
個別
- 2013年3月31日
- -546億4800万
- 2014年3月31日
- 572億7900万
有報情報
- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2015/11/11 15:19
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 前事業年度におきましては、税引前当期純損失であるため、記載を省略しております。2015/11/11 15:19
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度におきましては、税金等調整前当期純損失であるため、記載を省略しております。2015/11/11 15:19
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2015/11/11 15:19
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2015/11/11 15:19
当連結会計年度末における純資産の残高は、526億68百万円(前連結会計年度末158億63百万円の債務超過)となり、685億31百万円増加し、債務超過の状況を解消しました。その主な要因は、債務免除益の計上などにより当期純利益を計上しましたこと(660億71百万円)と、株式交換および第三者割当増資を実行したことにより資本金(155億38百万円から200億44百万円へ45億6百万円の増加)並びに資本剰余金(103億38百万円から194億98百万円へ91億59百万円の増加)がぞれぞれ増加しましたこと、少数株主持分の計上がなくなりましたこと(115億9百万円の減少)によるものであります。
(3) 経営成績及びキャッシュ・フローの分析 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2015/11/11 15:19
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) (2) 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) △440円92銭 172円53銭 (算定上の基礎) 当期純利益金額又は当期純損失金額(△) (百万円) △56,750 66,071 普通株主に帰属しない金額 (百万円) ― ― 普通株式に係る当期純利益金額又は当期純損失金額(△) (百万円) △56,750 66,071 普通株式の期中平均株式数 (千株) 128,709 382,960