構築物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 6億6900万
- 2019年3月31日 +9.72%
- 7億3400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/06/21 13:49
建物及び構築物 10~50年
機械及び装置 5~15年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- ① 工場財団組成物件の帳簿価額2019/06/21 13:49
② 工場財団以外の帳簿価額前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 機械及び装置 6,164 7,316 建物及び構築物 2,019 3,813 工具、器具及び備品 214 275
③ 同上担保による債務残高前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 土地 10,409百万円 10,409百万円 建物及び構築物 630 617 有形固定資産小計 11,040 11,027 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2019/06/21 13:49
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 圧縮記帳額 40百万円 42百万円 (うち、建物及び構築物) 1 3 (うち、機械及び装置) 38 38 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期減少額の主な内訳は、次のとおりであります。2019/06/21 13:49
※日鉄住金物産㈱は、2019年4月1日より社名を日鉄物産㈱に変更しております。建設仮勘定 日鉄住金物産㈱※との事業連携(コイルセンター)に係る倉庫建設(建物、構築物、機械及び装置に振替) 1,982 熱延主幹制御システム更新Step3(OIS更新)(機械及び装置に振替) 127 電気炉炉蓋上昇装置更新(機械及び装置に振替) 85 メッキ主機電気制御装置更新Step3(ドライブ装置更新)(機械及び装置に振替) 69
3 事業用土地の再評価差額については、( )内で内書表示しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 不動産につきましては、賃貸収入を中心に安定した収益を確保し、売上高は6億66百万円(前期比53百万円増)、経常利益は5億2百万円(前期比63百万円の増益)となりました。2019/06/21 13:49
当連結会計年度末の総資産は1,246億5百万円となり、前連結会計年度末と比べ8億11百万円増加しました。これは主として、現金及び預金、受取手形及び売掛金、並びに投資有価証券が減少しましたが、電子記録債権、たな卸資産(商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品)、建物及び構築物、機械及び装置が増加したことによるものであります。
負債については447億41百万円となり、前連結会計年度末と比べ17億42百万円減少しました。これは主として、未払金が増加しましたが、支払手形及び買掛金、有利子負債(短期借入金、長期借入金、社債)が減少したことによるものであります。