経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- -3100万
- 2019年9月30日
- 600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 主な内容(差異調整に関する事項)2019/11/12 11:33
(注)全社営業外損益は、主に報告セグメントに帰属しない営業外収益と営業外費用の差額であります。利益又は損失 金 額(百万円) 全社営業外損益(注) △97 四半期連結損益計算書の経常利益 2,551
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (差異調整に関する事項)2019/11/12 11:33
(注)全社営業外損益は、主に報告セグメントに帰属しない営業外収益と営業外費用の差額であります。利益 金 額(百万円) 全社営業外損益(注) △95 四半期連結損益計算書の経常利益 2,514 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経営成績の分析2019/11/12 11:33
(売上高、営業利益及び経常利益)
当第2四半期連結累計期間のわが国経済は、雇用・所得環境の改善が持続しましたが、米中貿易摩擦の長期化で輸出や設備投資に弱さが見られました。当社グループを取り巻く環境は、国内鋼材需給の緩和により過剰な在庫は解消されず、荷動きは停滞しており、諸資材価格の高騰や人手不足などによる生産・物流コストの上昇など厳しい状況で推移しました。