中山製鋼所(5408)の経常利益又は経常損失(△) - エンジニアリングの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 5900万
- 2014年9月30日 +47.46%
- 8700万
- 2015年9月30日 -70.11%
- 2600万
- 2016年9月30日 -69.23%
- 800万
- 2017年9月30日 +37.5%
- 1100万
- 2018年9月30日
- -3100万
- 2019年9月30日
- 600万
- 2021年9月30日 +200%
- 1800万
- 2022年9月30日 -44.44%
- 1000万
- 2023年9月30日 +390%
- 4900万
- 2024年9月30日 +8.16%
- 5300万
- 2025年9月30日 -67.92%
- 1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- の主な内容(差異調整に関する事項)2023/11/10 10:44
(注)全社営業外損益は、主に報告セグメントに帰属しない営業外収益と営業外費用の差額であります。(単位:百万円) 全社営業外損益(注) △57 四半期連結損益計算書の経常利益 7,711
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- の主な内容(差異調整に関する事項)2023/11/10 10:44
(注)全社営業外損益は、主に報告セグメントに帰属しない営業外収益と営業外費用の差額であります。(単位:百万円) 全社営業外損益(注) △104 四半期連結損益計算書の経常利益 6,527 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経営成績の分析2023/11/10 10:44
(売上高、営業利益及び経常利益)
当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、経済活動が正常化したことにより企業収益や雇用環境が改善する中で、個人消費や設備投資が持ち直し、緩やかに回復しました。一方で、国際情勢が不安定な中で、原燃料価格の高止まりや物価上昇など、依然として景気の先行きは不透明な状況が続いております。