受取手形
個別
- 2019年3月31日
- 3億2400万
- 2020年3月31日 -41.05%
- 1億9100万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形割引高及び電子記録債権割引高
2020/06/26 11:21前連結会計年度
(2019年3月31日)当連結会計年度
(2020年3月31日)受取手形割引高 799 百万円 829 百万円 電子記録債権割引高 ― 29 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産につきましては、2018年11月より開始した当社船町工場内の倉庫賃貸収入が増加しましたが、不動産取得税などの固定費が増加したことなどにより、売上高は8億29百万円(前期比1億63百万円増)、経常利益は4億95百万円(前期比7百万円の減益)となりました。2020/06/26 11:21
当連結会計年度末の総資産は1,194億45百万円となり、前連結会計年度末と比べ51億60百万円減少しました。これは主として、受取手形及び売掛金並びにたな卸資産(商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品)が減少したことによるものであります。
負債については376億95百万円となり、前連結会計年度末と比べ70億46百万円減少しました。これは主として、繰延税金負債が増加しましたが、支払手形及び買掛金、有利子負債(短期借入金、長期借入金、社債)、未払費用並びに解体撤去引当金が減少したことによるものであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2020/06/26 11:21
営業債権である受取手形及び売掛金、並びに電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクについては、当社グループの与信管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を半期ごとに把握する体制としています。
投資有価証券は、主に満期保有目的の債券及び取引先企業との業務又は資本提携等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に把握された時価は取締役会に報告されております。