営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 45億2400万
- 2021年3月31日 -47.94%
- 23億5500万
個別
- 2020年3月31日
- 17億4800万
- 2021年3月31日
- -11億7000万
有報情報
- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ③ 当該会計基準等の適用による影響2021/06/29 11:10
「収益認識会計基準」等の適用により、翌連結会計年度の連結財務諸表の比較情報に影響額が反映され、比較情報の売上高が2,320百万円減少すると見込まれます。なお、売上総利益、営業利益、経常利益、当期純利益に与える影響はないと見込まれます。
「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における売上高は、前連結会計年度に比べ229億70百万円減少し、1,132億75百万円(前年度比16.9%減)となりました。これは、主に鋼材販売数量の減少及び鋼材販売価格の下落によるものであります。各報告セグメントの外部顧客に対する売上高の連結売上高に占める割合は、鉄鋼が97.9%、エンジニアリングが1.4%、不動産が0.7%となりました。2021/06/29 11:10
(営業利益)
当連結会計年度における営業利益は、前連結会計年度に比べ21億68百万円減少し、23億55百万円(前年度比47.9%減)となりました。これは、前連結会計年度に比べ固定費を削減したものの、鋼材販売数量の減少に加え、鋼材販売価格の下落及び特に下期における主原料価格の高騰により鋼材スプレッドが大幅に悪化したことなどによるものであります。