5408 中山製鋼所

5408
2026/05/01
時価
386億円
PER 予
14.43倍
2010年以降
赤字-14倍
(2010-2025年)
PBR
0.31倍
2010年以降
赤字-1.3倍
(2010-2025年)
配当 予
2.12%
ROE 予
2.14%
ROA 予
1.53%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「鉄鋼」は、鉄鋼一次製品、二次加工製品等の製造・販売を行っております。「エンジニアリング」は、鋼製魚礁や増殖礁、ロール、バルブ等の受注・販売を行っております。「不動産」は、保有不動産の賃貸や販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2024/06/26 13:07
#2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
(2) 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由
主要な非連結子会社の名称新星鋼機㈱、㈱サンマルコ、エヒメシャーリング㈱、他2社
連結の範囲から除いた理由非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産額、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2024/06/26 13:07
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
顧客の名称売上高(百万円)関連するセグメント名
阪和興業株式会社36,155鉄鋼
2024/06/26 13:07
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2024/06/26 13:07
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/06/26 13:07
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における各セグメントの業績は、次のとおりであります。
鉄鋼につきましては、前期に比べスクラップ価格が安定して推移し下落したことや燃料調整価格の下落などによるエネルギー価格の引き下げがありましたが、鋼材販売価格の下落や上期の設備トラブルの影響によるコストアップなどにより、減収減益となりました。これらの結果、売上高は1,814億39百万円(前期比41億2百万円減)、経常利益は117億52百万円(前期比12億27百万円の減益)となりました。
エンジニアリングにつきましては、前期に比べ鋳機部門及び海洋部門の受注が増加したことなどにより、売上高は20億3百万円(前期比95百万円増)、経常利益は74百万円(前期比71百万円の増益)となりました。
2024/06/26 13:07
#7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
当社及び一部の子会社では、大阪府その他の地域において、賃貸オフィスビルや賃貸商業施設、賃貸倉庫、賃貸住宅を所有しております。2023年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は780百万円(賃貸収益は売上高又は営業外収益に、主な賃貸費用は売上原価又は営業外費用に計上)、売却益は3百万円(特別利益に計上)であり、減損損失及び売却損は発生しておりません。
賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額及び当連結会計年度における主な変動並びに連結決算日における時価及び当該時価の算定方法は以下のとおりであります。
2024/06/26 13:07
#8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由
主要な非連結子会社の名称新星鋼機㈱、㈱サンマルコ、エヒメシャーリング㈱、他2社
連結の範囲から除いた理由非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産額、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項
(1) 持分法を適用した関連会社の数及び主要な会社等の名称
2024/06/26 13:07
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日)当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)
営業取引による取引高
売上高52,233百万円52,198百万円
仕入高35,50844,456
2024/06/26 13:07
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。
2024/06/26 13:07

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