- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 全社営業外損益は、主に報告セグメントに帰属しない営業外収益と営業外費用の差額であります。
2024/06/26 13:07- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
前事業年度において「その他」に含めて表示しておりました「営業外収益」の「受取保険金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「営業外収益」に表示しておりました「その他」106百万円は、「受取保険金」11百万円、「その他」94百万円として組み替えております。
2024/06/26 13:07- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において「その他」に含めて表示しておりました「営業外収益」の「受取保険金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において「営業外収益」に表示しておりました「その他」106百万円は、「受取保険金」21百万円、「その他」84百万円として組み替えております。
2024/06/26 13:07- #4 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
当社及び一部の子会社では、大阪府その他の地域において、賃貸オフィスビルや賃貸商業施設、賃貸倉庫、賃貸住宅を所有しております。2023年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は780百万円(賃貸収益は売上高又は営業外収益に、主な賃貸費用は売上原価又は営業外費用に計上)、売却益は3百万円(特別利益に計上)であり、減損損失及び売却損は発生しておりません。
賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額及び当連結会計年度における主な変動並びに連結決算日における時価及び当該時価の算定方法は以下のとおりであります。
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