有価証券報告書-第126期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、当社の受注量は多大な影響を受けており、売上高の減少等、翌事業年度(2021年3月期)の業績への影響が見込まれます。しかし、これらが当社グループに及ぼす影響や当感染症の収束時期を合理的に予測することは現時点では困難であります。従いまして、外部の情報源に基づく情報等から、翌事業年度において当感染症の影響が継続し、翌々事業年度(2022年3月期)から収束に向かうという一定の仮定に基づいて、繰延税金資産の回収可能性の判断に反映しております。
新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、当社の受注量は多大な影響を受けており、売上高の減少等、翌事業年度(2021年3月期)の業績への影響が見込まれます。しかし、これらが当社グループに及ぼす影響や当感染症の収束時期を合理的に予測することは現時点では困難であります。従いまして、外部の情報源に基づく情報等から、翌事業年度において当感染症の影響が継続し、翌々事業年度(2022年3月期)から収束に向かうという一定の仮定に基づいて、繰延税金資産の回収可能性の判断に反映しております。