訂正有価証券報告書-第120期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、区分掲記していた営業外収益の「不動産賃貸料」(前連結会計年度226百万円)については、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度末より営業外収益の「その他」に含めております。また、前連結会計年度において、営業外収益の「その他」に含めていた「貸倒引当金戻入額」(前連結会計年度71百万円)については、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することとしております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示していた286百万円は、「貸倒引当金戻入額」71百万円、「その他」441百万円(「不動産賃貸料」226百万円を含む)に組み替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、区分掲記していた営業外収益の「不動産賃貸料」(前連結会計年度226百万円)については、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度末より営業外収益の「その他」に含めております。また、前連結会計年度において、営業外収益の「その他」に含めていた「貸倒引当金戻入額」(前連結会計年度71百万円)については、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することとしております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示していた286百万円は、「貸倒引当金戻入額」71百万円、「その他」441百万円(「不動産賃貸料」226百万円を含む)に組み替えております。