トピー工業(7231)の資産の部 - 発電の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2015年3月31日
- 42億2800万
- 2016年3月31日 +39.4%
- 58億9400万
- 2017年3月31日 -1.65%
- 57億9700万
- 2018年3月31日 -5.21%
- 54億9500万
- 2019年3月31日 +7.41%
- 59億200万
- 2020年3月31日 -12.78%
- 51億4800万
- 2021年3月31日 +0.14%
- 51億5500万
- 2022年3月31日 +2.74%
- 52億9600万
- 2023年3月31日 +23.9%
- 65億6200万
- 2024年3月31日 -68.84%
- 20億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度より、従来「賃貸」として記載していた報告セグメントについては、量的な重要性が低下したため、「その他」に含めて記載する方法に変更しています。2025/06/23 15:20
また、当連結会計年度より、従来「発電」として記載していた報告セグメントについては、前連結会計年度において同事業を廃止したことに伴い、「その他」に含めて記載する方法に変更しています。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しています。 - #2 事業撤退損の注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/23 15:20
当社の連結子会社である明海発電株式会社の事業撤退に伴い発生した手配済み石炭の補償金等です。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2025/06/23 15:20
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社等の資産・負債及び収益・費用は、連結決算日の直物為替相場により円換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めています。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、合成マイカ、屋内外サインシステム、土木・建築及びスポーツ施設の運営等を含んでいます。2025/06/23 15:20
2.当連結会計年度より、従来「発電」として記載していた報告セグメントについては、前連結会計年度において同事業を廃止したことに伴い、「その他」に含めて記載する方法に変更しています。なお、前連結会計年度については、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しています。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/06/23 15:20
当社グループは、事業別セグメントを構成する連結会社の事業別に資産のグルーピングを行い、遊休資産については、個別資産ごとにグルーピングを行っています。名称 場所 用途 種類 明海発電㈱ 愛知県豊橋市 事業用資産 機械装置及び運搬具等 トピーアメリカ,INC. アメリカ合衆国ケンタッキー州フランクフォート市 事業用資産 機械装置及び運搬具等
当社連結子会社である明海発電㈱の事業用資産について、収益性の低下により投資の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(2,443百万円)として特別損失に計上しています。その内訳は、建物及び構築物804百万円、機械装置及び運搬具1,636百万円、その他1百万円です。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当連結会計年度より、従来「賃貸」として記載していた報告セグメントについては、量的な重要性が低下したため、「その他」に含めて記載する方法に変更しています。2025/06/23 15:20
また、従来「発電」として記載していた報告セグメントについては、前連結会計年度において同事業を廃止したことに伴い、「その他」に含めて記載する方法に変更しています。
これらの報告セグメント区分の変更に伴い、前連結会計年度の数値を変更後のセグメント区分に読み替えたうえで算出しています。