三菱製鋼(5632)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 65億4100万
- 2009年3月31日 -3.06%
- 63億4100万
- 2010年3月31日 -8.58%
- 57億9700万
- 2011年3月31日 -5.76%
- 54億6300万
- 2012年3月31日 -5.31%
- 51億7300万
- 2013年3月31日 -5.95%
- 48億6500万
- 2014年3月31日 -5.55%
- 45億9500万
- 2015年3月31日 -7.81%
- 42億3600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2026/06/17 15:01
建物及び構築物 8年~33年
機械装置及び運搬具 4年~14年 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2026/06/17 15:01
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 工場建屋の更新 92百万円 工具、器具及び備品 システムの新設 57百万円 車両運搬具 工場用車両の更新 20百万円
- #3 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1)当該資産除去債務の概要2026/06/17 15:01
事業用土地及び建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等及び建物賃借契約に基づく事務所の退去時における原状回復義務等であります。なお、当該資産除去債務の一部については、資産除去債務の負債計上に代えて、賃貸借契約による敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、当連結会計年度の負担に属する金額を費用として計上しております。
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (2)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/06/17 15:01
(3)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 前連結会計年度 当連結会計年度 建物及び構築物 104 106 機械装置及び運搬具 1,351 1,522
①当該事業の減損に関する判断 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2026/06/17 15:01
ただし、一部の建物及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。